| 総合 | 作品名 | フェラ度 | 声・演技 | グラ | H尺 | H数 | 詳細 | 詳細本文 |
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| 99 | ![]() ナースにおまかせ アトリエかぐや 「Hな看護婦のお姉さんに誘惑される」…そんなド定番のシチュエーションを、基本に忠実かつ極上に仕立て上げた、ア... | S+ | S+ | B+ | A+ | A | ブランドアトリエかぐや 発売日2004.09.24 主な声優涼森ちさと / 一色ヒカル / 草柳順子 / 深井春花 ――今も色褪せない、アトリエかぐやの金字塔 「Hな看護婦のお姉さんに誘惑される」…そんなド定番のシチュエーションを、基本に忠実かつ極上に仕立て上げた、アトリエかぐやの和姦抜きゲー最高傑作。この時代のかぐやは名作揃いだが、中でもこの作品はやはり思い入れが深い。数多くの抜きゲーをプレイした今でも、このゲームのことは強く印象に残っている。 ていうかまぁ、未だに起動するからなんだけど。 語りたいところ 涼子おねーさんがかわいい中でもこの作品を最強たらしめているのは、一色ヒカルさんの演じる理想的なエッチでかわいいおねーさん、白川 涼子さん。 「お姉さん」じゃないんです。「おねーさん」なんです。ココ重要。「おねーさん」って、お姉さん属性の中にある、涼子さんの幼気な部分と可愛らしさを表現しきった最高の一人称だと思うんですよ。「お姉さん」ほどかしこまっていなくて、友達感覚で話せるくだけた雰囲気。でも立ち位置はちゃんと「お姉さん」だから、マウントとっていぢめてくる。その絶妙な距離感を「おねーさん」は表現してくれる。 鈴さんもいいぞさらに涼子さんだけではなくて、涼森ちさとさんの演じる鈴さんも同じレベルでヤバイ。キャラの魅力もさることながら、ちゅぱ音目線の魅力では涼子さんをも上回る。ダウナーでSっぽい性格から繰り出されるはんなりボイスに、その微弱な吐息系の極致とも言える、密着感のあるちゅぱ音が合わさった時の破壊力たるや…。本当に極上のちゅぱ音を聴いたときってキャラもシチュエーションもすっ飛ばしてただちゅぱ音だけで脳髄にクることがあるんだけど、今作の鈴さんがまさにそれ。 ツボったシーン白河 涼子 – パイズリ後のお掃除フェラ(射精有り) 関係性が良い。主人公(自分)が「え?本当にしゃぶってくれるの?」みたいな驚きと背徳感。選択肢付き連続シーンの3シーン目なので、辿り着くのが毎回面倒くさいのが難点。セーブでマイ回想作っとくといいかも。 良いところ
惜しいところ
総評 考えに考え抜いても、やはり最高以外を付ける気にはならないゲーム。思い出補正が無いとは言わないが、「綺麗な看護婦さんに、エッチなお手伝いをしてもらう」という、奇をてらわない、男の妄想の王道とも言えるシナリオが、やはり一番なのです。ノベルゲームとして見れば決して優れたゲームではないのかもしれない。けれど、抜きゲーとしてこれ以上のものはない。 | |
| 85 | ![]() LOVELY×CATION2 ゆずソフト 柚木つばめさんのキス表現が良すぎる。この人の吸いつきのニュアンス、強弱の付け方はもう芸術の域だと思う。タイト... | SS | A+ | B+ | 長 | 普 | ブランドゆずソフト 発売日2026.06.19 主な声優夏野こおり / 桐谷華 短評 柚木つばめさんのキス表現が良すぎる。この人の吸いつきのニュアンス、強弱の付け方はもう芸術の域だと思う。タイトルも偽りなしで、ことあるごとにべろんべろんにちゅっちゅしてくれる。 トラック一つ一つが結構ショート寄りなのも小気味良く、変に導入やストーリー付けたりせずシンプルにエロに至るのも好印象。すき。 その割に4.4と思ったより伸び悩む(それでもかなりお勧めの域だけど)のは、フォーリーが要らないから。ちゅっちゅしている後ろでピストン音がバチュンバチュンと鬱陶しい。 音量もかなり大きめで主張が激しいので、柚木さんの繊細なちゅぱ音表現に集中できないトラックが多い。妨害が少なくて良かったのは導入のトラック01と、03のモーニングフェラかな。フェラのフォーリーはむしろアリ。 |
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