当サイトについて

リニューアルに伴い、1から再スタートしています。
もろもろ未完成な部分もあります。

何するところ?

声優さんが出す水音、いわゆる

「ちゅぱ音」

について、あれこれ書き綴っている電脳の果ての地です。

このサイトにおける全ての事柄はちゅぱ音を中心に回るため、エロゲーのレビューなども一般的なレビューサイトとは全く内容が異なります。ごく一部のフェチのみを対象としたサイトであり、ちゅぱ音に興味が無い方が見ると不快になるような内容もあるかもしれません。ご注意ください。

書いている人

Safig@ちゅぱ音狂

キス・フェラ好き。特にれろ音が大好物。
ちゅぱ音が上手い人に悪い人は居ないと思っている。
爆音よりまったり吐息派、かといって爆音が嫌いなわけではない。
耳舐めは好きだが耳かきには一切興味がもてない難儀な体。

視聴環境

  • Deff DDA-DAC1U
  • SHURE SE215
  • SHURE SE215 Special Edition
  • SHURE SRH940

15年ほどに渡るSHURE信者。
リスニングはSRH940、作業時はSE215が最近の使い分け。
SE215はSPEよりノーマルが好み。

エロゲーレビューの各要素について

記事中、ストーリーについて言及することはありますが、ストーリーを評価する項目はありません。そういうサイトじゃないです。

フェラゲー度

フェラ的な要素を含む度合い、満足度。基本的にここが高くないとお話にならない。ちゅぱ音が良くても発揮される場所がないと意味がない。稀にキスだけ良い作品もあるが、だいたいの場合キスフェチはフェラフェチでもあるので、キス度が高い作品はこちらの評価も連動して上がりがち。

キスゲー度

キス的な要素を含む度合い、満足度。そもそもキスを含むエロゲーというのはかなり少ないため、基本的にこの項目の点数は低くなる。C以下で当たり前、B付けてればかなり良いほう。

声優・ちゅぱ音の質

声優のちゅぱ音レベル。「ちゅぱ音の技量」が最も大きな判断要素だが、「声質」「声優としての上手さ」も多少加味される。(それ自体がHシーンの魅力に繋がるため)

グラフィック

グラフィックのレベル。1枚絵・立ち絵・演出など。5項目の中では最も一般的な評価に近いが、ちゅぱ音に絡むシーンのクオリティが高いほど評価は上がる。あと、エロくても上がる。

ボリューム

1シーンあたりの長さ、シーン数などを含めて、総合的に感じた「ちゅぱ音が含まれるHシーン」のボリュームの度合い、満足度。ある程度価格比も考慮。

例:ロープライスで10シーン→S
例:ミドルプライスで10シーン→A
例:フルプライスで10シーン→B

※例えばの話で、実際にはそもそもシーン数だけで判断はしない

Q.なぜシーン数ベースで判断しないのか?

A.「シーン数としてカウントして良いか微妙なシーン」が存在するから。

短すぎるシーンについて「短い」と補足を入れるという手もありますが、そうなると次は、「短すぎる基準点はどこになるのか」という問題が生じます。どのような方法を用いても、結局どこかのポイントで主観的な判断をしなければならなくなるため、あえて「感覚的な満足度」として項目を設定しました。

明確にヒロインずつ〇シーン/〇シーンと判断できるもの(だいたい萌えゲー)は、シーン数を明記したうえで考えることもあります。

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